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「今日、恋をはじめます」「ほしいのは あなただけ。」のネタバレ更新中

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「今日、恋をはじめます」66話ネタバレ

2010/07/18 Sun [Edit]

「ついさっきまでココにいたんですか!?」
―椿君のお母さん、
あの後すぐには帰らなかったんだ…


つばきはベアバ(カフェ)にいた!!
夕方、京汰と別れてから京汰の母親の元へ…
やはり母親に会いに行きましたね(^^)
つばきなら会いに行くと思ったよ。

「あの…どっちへ行ったか、わかりませんか!?」
「え~~と…たしか左…?」
「ありがとう、ございました!!」
―まだ間に合うかも、しれない…!


店の店員?にお礼をして、つばきは走った。
けれど母親は見つからなくて、いつの間にか駅が見えた。
―さすがに電車に乗っちゃってたら、捜せないよ…
「あんな嘘…つくんじゃなかった」
―あたしの身勝手な想いで、椿君と椿君のお母さんが
話し合える、最後のチャンスを潰してしまった。

…つばきは後悔していた。そして自分を責めた。

「俺がいいっつってんだから、いーんだよ」
―椿君はそう言ってくれたけど…だめ。
それに甘えたら、この先ずっと後ろめたくて、椿君と
向き合えない。だから今日できる限りのコトをするんだ!

…それにしても…椿君のお母さんの連絡先くらい
聞いておけばよかった…!!もう家に帰っちゃってるかな…
明日、北海道に引越しだもんね…すっかり日も暮れて…

―夜空を見上げて、つばきは気付いた!!
お母さんがプラネタリウムの引換券を持っていた事を!!

一方、京汰の部屋では…
―つばきのヤツ…あの人のコト捜しに行ったんだろーな…
京汰が何度も、つばきのケータイに電話しているが、
「あーもー全然つながんねー」
留守番サービスのアナウンスが聞こえるばかりで、
つばきは出なくて、頭をガシガシ掻く京汰。

―とりあえず、さっきのカフェ捜しに行くか…
京汰が出かけようとした時、つばきから着信が。
「つばき!?お前、電話くらい出ろ…」
「椿君、お願い…今すぐ来てもらえませんか…?」

―プラネタリウム『宇宙散歩』。
京汰がかけつけると、そこには京汰の母親もいた。
「あの…勝手なコトして、ごめんね。
でもっ…やっぱり最後にお母さんと話すか、
どうかは椿君自身で決めて欲しくて―…」

「何してんだよ」

…京汰は怒った。けれど、それは『つばき』に対して
じゃなく、『母親』に向けて言い放った言葉だった!
「何してんだよ。俺のいない所で、
つばきの事、巻き込むなよ。

こいつマジメだからスルーできなくて、ヘンに傷つくだろーが」


…つばきを自分の胸に抱き寄せる京汰
もう超、超カッコイイ!!つばきに、なりたいヨ。←え?
愛夢も京汰に抱き寄せてもらいたい!守られたい!!(爆)
つばきの方を叱らない京汰が素敵。彼女のコト大事にしてる。
つばきのコト信頼してるんだね。つばき嬉しいだろうネ♪
しかも、つばきが傷つくのを京汰は絶対に許さない。
傷つけるのが誰であろうと。それが身内でも。

「つばき、俺らのコトはもーいいから今すぐ帰れ。
お前の親、激怒してるって妹から連絡あったぞ」

「でも…」京汰の手に触れると手が冷たかった。
それで、つばきは悟った。―椿君、緊張してるんだ…。
そうだよね…10歳の時に、お母さんが出て行ってから、
まともに話すの初めてだもんね……


つばきは拳を強く握りしめて…
「ううん!戻ってくるまで
待ってる…迷惑でも絶対っ…!」

「―…アホか。迷惑な
わけねーじゃん」

…もう2人最高!!!何なの、このベストカップルは!!
愛夢を『萌え死に』させる気ですか!!!(爆)
連絡も無しに帰って来ないから親が激怒してるっていう状況で、
自分の身なんてお構いナシに京汰の事だけ考えてて♪
そんな、つばきに京汰は「迷惑なわけねーじゃん」と
スゴイ嬉しそうに微笑んで…(^^)v もう最強じゃん!!
そして「頑張って」と、つばきは京汰にエールを送った。

「この屋根、懐かしいねぇ…昔、よく来てた頃と
全然変わってない。でもプログラムはずいぶん
変わったね。上映中にアロマが香ったりするんだって…!」

…母親だけ一方的に話してて、京汰は無言で会話に
なってない。母親が気を遣って明るく話してるカンジかな。

「まもなく20時の回しめきりまーす」
「あっ…京ちゃん急ご…京ちゃん…?」
…京汰は突然立ち止まり、イスに座った。
「俺はアンタとプラネタリウムを楽しみたくて、
ココに来たワケじゃねーから」

…京汰の言葉に沈黙が流れる。
「京ちゃん…あの…元気にしてる…?」
…それでも尚、京汰に気を遣う母親に、京汰が本題に入る。
「俺に話したいコトって?」

母親は観念して、もう話すしかない、と覚悟を決めた。
でも、父親のコトは話しにくそう、だった。
それが伝わってきた。話を切り出す勇気がいった。
「つらい思いさせて、ごめんね…」
…母親は、まず京汰に謝った。「つらい思い」と言うのは、
母親が出て行った後に「俺もお前も、あの女に騙されたんだ。
捨てられたんだよ!!」と父親に殴られた、つらい過去。

「…ずっと意味わかんなかったんだけど。耐えきれなくなる
くらいなら、何であんな暴力男と結婚なんか、したんだよ」

「…お父さんは教師という職業がぴったりな思いやりのある、
とても優しい人だったのよ。赴任先が変わるまでは―…」


若かれし頃の京汰の父と母―
「はぁ…もう限界だ」頭をかかえて悩む父。
「また生徒さんと何かあったの?」
「俺…教師に向いてないよ…」弱音を吐く父親に、
「何言ってるの!あなた以上に教師にふさわしい人なんて
いないわ。もうちょっと頑張り続けたら、
前の中学校みたいに、うまくやれるわよ!」

…母親は笑顔で励ます。いいお母さんじゃん。
やっぱり京汰のお母さんだ。すごく良妻だったのにね。

ちゃんと旦那をたてて、旦那に尽くして…
それなのに父親は暴力をふるってしまう(><)
「何も知らねぇくせに適当なコト言ってんじゃねぇ!
俺の辛さが、お前に分かるか…!」何度も殴り続ける。
繰り返し夫に殴られ、母親のカラダは全身アザだらけ。

しかも殴っておいて、「俺にはお前しか、いないんだ…
もう、こんなヒドイこと…俺にさせないでくれよ…」
と泣いて妻を抱きしめるのだ。う~ん理解できん。
DVを批判するワケじゃないけど、愛夢には無理だよ。
暴力ふるうのも『愛情』なのか。
それとも『弱さ』から殴ってしまうのか。

それでも京汰には手を出さなかったから、
母親は繰り返し暴力されようが、耐えていた。
けれどパート先で…
「椿さん、どうしたの。そのアザ。もしかしてDV受けてるって
ウワサ本当なんですか!?」店長に心配される。
「私に出来る事があったら何でも言ってください。
力になります、から」そうして店長に相談するようになった。

「ご主人のDV減ってきたんだね…!」
「店長が親身になって対策を色々調べてくださった、おかげです」
「役に立てて本当によかっ…僕は最低だな。ご主人との関係の
修復を心から喜べない…京香さん、僕と結婚してください!
僕ならアナタに暴力に脅えることのない毎日をあげられる…
もちろん息子の京汰君も一緒に…!」
「店長…そのお気持ちだけ…ありがたく受け取らせてください」

店長のプロポーズを母親は断ったけれど、
父親は母親の変化を見逃さなかった。気付いてしまう。
そして興信所に身辺調査を依頼していた…。
ちょっと待った!!すいません、話の途中ですが…
京汰の母親の名前『京香』なんだね。
顔も母親似で名前も一字とったんだね。何か嬉しいな。
親の名前を一字でも使う、とかってイイじゃん。
愛夢もお祖父ちゃんから、一字もらいました。

「離婚の原因が私の浮気という事になって、
京ちゃんの親権は、どうしても取れなかった。
DVの証拠は全部、お父さんに捨てられていて…
暴力がなくなったのも、離婚調停までに私の体から
傷跡を失くすためだった…。だから…だからね、
私は京ちゃんのコトが、どうでもよくて家を出た
ワケじゃない。一日でも京ちゃんを想わない日は
なかった。それが今日、最後に伝えたかった事よ…!」

…お母さんの目から涙が。京汰への想いを必死に伝える。

「…どんな言い訳されたってさー…暴力親父の元に
置き去りにされた事は変わんねーし。DVの可能性に
気づいてからも全然、許す気になれなかった。
―けど、最近の俺は…大切でも手放さなきゃならない、
もどかしさ、とか自分から手放したくせに、諦めきれずに
取り戻そうとするカッコ悪さ、とか…
色々わかるようになったんで今日、
本当の事情が聞けて、よかったって思う」


…「大切でも手放さなきゃならない、もどかしさ」とか
「自分から手放したくせに、諦めきれずに取り戻そうとする
カッコ悪さ」と言うのはハルとの出来事です(7巻参照)。
ハルとのすれ違いで一度つばきと別れた事を思い出す京汰。
その時の経験があるからこそ、冷静に母親の話も聞けた。
そして母親と本音で語り合えた。
母親の事情を聞けて「よかった」と思うことも出来た。

言いたい事が言えて納得したのか、京汰は立ち上がり、
お母さんから立ち去ろう、とする。
「京ちゃん、待って…!
これ…っ、私の北海道の連絡先を…」

「あー…いらね。もう2度と会うつもりねーから」

「やっぱり…許してもらえないよね…」
「そーいう事じゃねぇんだよ。アンタは今
その人と幸せに、やってんだろ?」

…お母さんの手には、しっかり結婚指輪が。
それでも申し訳なさそうな態度の母親に、
「遠慮すんなよ。だって俺も今けっこー幸せ
だから。
アイツのおかげでさ」

…そこには心配そうに京汰のコトを待っている、つばきの姿が。

許す・許さない…じゃなく、お母さんの『幸せ』を願う京汰。
そして満面の笑顔で「今、幸せだから」と話す京汰。
ホントもう最高でした~ 今回は『家族愛』も感じれた☆
そして「アイツのおかげ」という、つばきへの愛も
つばきが居たから、京汰お母さんの前で笑えてる。
もちろん京汰も、つばきを幸せにしてあげてる。
お互いを想い合う気持ちの強さが日に日に伝わってくる。

「お互い幸せなら、今さら過去の傷を舐め合う必要ねーじゃん。
だから今日で最後にする。…な?母さん」

「え…今、私のこと…」
…そう。たしかに京汰は「お母さん」と呼んだ。
けれど照れる京汰。照れる京汰もカワイイよ。

「俺に負けねぇくらい幸せでいろよ」
「さよなら」
…2人は握手をして「別れのアイサツ」を交わした。
お母さんの目から、また涙が。けど、それは『嬉し涙』だった。
母と息子が心から分かり合えた瞬間だった。 ―つづく―



もう『感動の嵐』です!
今回ばかりはハンカチなしでは読めなかった。
マジで愛夢、涙出てた。とくにラスト京汰のセリフに。
京汰が「母さん」って読んだ時、マジ泣きしてた。

「もう2度と会わない」って言うのは、
永遠の別れじゃない…ですよね。
離れていても、京汰とお母さんは心で繋がっている。
遠くから、お互いの幸せを願ってる。
えへ。愛夢ちょっとクサイですか??
某青春ドラマみたいっすか??それでも嬉しいから。
66話は読んだ後の後味サイコー すごい幸せな気分♪

66話の扉絵も好きです!!
「大切なものは、ひとつだけ」
…京汰が花のツバキを抱きしめてる?イラストなんですが、
まるで、つばきを抱きしめてるみたい。
それはそれは、もう大切そうに…
口元が笑ってて、優しい目してるから。
それで「大切なもの」はズバリつばきで、
「一つだけ」は、つばきさえ居れば他は何も、いらない?
みたいな…そんなカンジでしょうか。てへ

ところで疑問なんですが、今回で両親編は終りなの?
これで家庭問題は解決!!ですよね??てか予告気になるっ。
「絆が深まった、つばきと京汰。この幸せな時間が、
いつまでも続けばいいのに―…」

…何それ?続かないみたいにも聞こえるじゃん!!
続くに決まってるじゃん!!てか愛夢気にし過ぎかな。
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Re: 夢希さんへ

住んでいる場所によって発売日が違うのですね。
しかもコミックは2~3日遅れるのですか!?
早く読みたい人には悲しいですね。
特に好きな作品なら、なるべく早く読みたいでしょうし。

上手く書くコツは…別に何も無いですヨ。
特に「今日、恋」の場合は無いです。
ただ「今日、恋」が大好きなので、
素直に思った感想を書いているだけです。
どの作品よりも伝えたいので、セリフなんて
「ほぼ丸写し」してるだけ…ですし(笑)

だから私の方こそ毎回ドキドキですよぉ~
ちゃんと伝わってるのかなぁと心配で。
でも夢希さんには伝わってるので安心してます(^^)
夢希さんのコメントを読んでいる限りでは、
感じ方も似ているな~と思えて嬉しいですし♪
なので夢希さんのネタバレが、たとえ愛夢と似ていようが、
愛夢は何も気にしないですヨ。
そんなに気を遣わないでも、全然オッケーですよ。
でも、ありがとう夢希さん。気持ち嬉しかったです!

それと愛夢のネタバレより夢希さんの方が
断然面白いと思います!!
「変態」とか全然思わないし、むしろ個性的ですよ!
愛夢のネタバレ「クソ真面目」だと思いませんか??
正直に書いては、いるのですが何かキレイ事みたい。
自分の書いたネタバレ読み直すと、そう感じます(汗)
まぁ感じ方は人それぞれ、ですからね。

長文になりましたが、66話について語りましょう!!
それでは~ コメント待ってま~す(^^)

こんばんは~

涙が枯れましたよっ最高の気分です。だから~
京汰と一緒に京汰のベットにダイブしたい(←ヤメロ)

つばきによって京汰は背中を押され
自分と向き合い、そして母親と向き合うことが出来ましたよね。
つばきが待っててくれるから自分も気持ちを
ちゃんと伝えてみようって思ったし
冷静でいられたのだと思いますね。

京汰のお母さんの気持ちを聞いてもどんな理由であれ
自分を置いて行ったことには変わらないですもんね。
でも、自分も同じような経験をして
初めて気がつく想いがあったからお母さんの口から
事情を聞けてよかったって思ってくれた。

つばきがいてくれたからいろんな経験が出来て
自分も成長が出来てお互いを刺激して高めあって
だから今、幸せだってこんなにも笑顔でお母さんに
言っているのですよぉぉぉ~。
そして、離れていても親子の関係は変わらないですもんね。
ようやく一歩踏み出すことが出来たので
心から「母さん」って言えたのかも♪
でも~すっごく嬉しかったですね。
本当に本当に心からよかったって思いましたよ。

つばきを想いながら言う笑顔も恥ずかしながら
お母さんに言う言葉も全部、萌え萌えキュンキュンでしたよ。
しかも、ショタ京汰が可愛い~♪もうたまりません~!!!
私が隣で寝てあげるわっ(←出た…変態)
京汰がつばきを抱き寄せるところなんて発狂ですよ!!
私だって~私だって京汰にしてもらってるのよ(←えっ)

次回はどうなるのですかね~。
つばき母が登場する感じもしますけどね(←妄想中)
まだまだ壁が多いぃぃぃぃ~

愛夢さま。
嬉しいお言葉ありがとうございます♪
愛夢さまのネタバレちゃんと伝わってますし
感想もすごく私と同じですよ~♪
ひゃゃゃゃ~とんでもないですよ。
まだまだ私は勉強中です。遊びに来て頂いている
お友達さまに助けてもらってばかりです!!
また愛夢さまとお話が出来る日が来るなんて
本当に嬉しかったですよ。
私のことを覚えて頂いてくれてありがとうございます★

ショタ京汰♪

夢希さん、こんにちは(^^)v
66話は感動したのは、もう言うまでもないので、
そこには触れず、今回は「ショタ京汰」について語りますよ!
夢希さんのコメ見てから、もう一度読んでみたら、
「京汰なんて可愛いの~~」と萌えポイントでしたヨ♪

中学の頃、小学生の頃…そして幼少の頃。
どの京汰もカワイイですよね~
そして現在の高校生の京汰が最高級にイケメン☆ですよね~

67話の展開が気になりますね。つばきママ出るのかしら??
16号の表紙は「今日、恋」なので楽しみ~

momo様

こんにちわ~ 管理人・愛夢です。
この度はコメント&拍手ありがとうございます!!
はい。66話は感動でしたね~ 良かったです(^^)

コミック派の人に喜んでもらえるのが、愛夢の悦びです。
毎回なるべく伝わりやすいネタバレ
書きますので、今後も愛夢を宜しくお願いしま~す。

 
 
 
 
 
 
 
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